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久しぶりすぎてもう・・・w

ずっと更新していない間にコメントを頂いたりしていたのに、
承認もせずずっと放置してしまったり・・本当に申し訳ありませんでした

TwitterとBlogの使い分けがうまくできてなかったと、かなり、反省・・
Twitterだと、手軽に書ける半面、すぐに流れていってしまうから、
ちゃんと残したいことを書くにはBlogだな、と最近になってやっと結論に達しました(遅
日常のことばっかりになってしまうし・・(本当に私のつぶやきWorthless・・w


とは言え、ここ最近の世に出ているマイケルの話題は何となく書く気になれず・・
お察しのとおり、New album 「MICHAEL」についての賛否の話題とか。
いろんな情報が行きかいすぎて、私自身の考えがうまく纏まっていないというのは正直あって。
右から「マイケルだ」左から「いやマイケルじゃない」・・・・・混乱状態w 


でもこんな時は自分の耳を信じようと思う・・。
もちろん、周りの意見にも耳を傾けつつ、結果たとえ自分の思ったのとは違ったとしても、
頑なにならず、意地を張らず、事実をそのまま受け入れよう。




と思います





そして、早いもので気がつけばXmasの季節・・早ッ!!
去年の今頃にも貼ったこの動画を今年も貼りますよ~

私これ見るたびマイケルのまっすぐな目と訴える言葉に涙が出てしまうんだ・・。
そしてこの動画見て驚くのが、子供達へのメッセージと
大人に向けたメッセージを話す口調とかトーンをちゃんを使い分けていること。

訴えたいという強い思いが表れている。
これを見るたび、マイケルやはりすごくシビアな人だなと思うと同時に
頭がよく、物事をよくわかっている人だ。って思うのです。


久々に見る方もそうでない方も、もう一度この動画見て、ここ最近のごちゃごちゃしたもの、
脳内洗浄しましょ。(自分にも言い聞かせてw

そしてクリスマスの季節も厳しい状況下にいる子供達にできることをまた考えてみます。



下の広告を消してご覧下さい。字幕があります。「Ad」のxをクリック。
コメントを消すと字幕が消えてしまうのでコメあり推奨




そして昨年この動画を紹介した時の記事は→こちら
(マイケルのメッセージの訳あります)


こちらも貼っておきます 7000人まであと2483人(クリックでサイトにとびます)
→ワールドビジョン「クリスマスまでに7000人の子供を救いたい」
(この動画がきっかけで私も始めたチャイルドスポンサーの案内です)


michael-jackson-okmg.jpg



それでは、おやすみなさい・・

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.08 2010 His words comment2 trackback0

メッセージは明確だ!


こんにちは~~^^

しばらく日記が滞ってましたが、また徐々に更新して行きたいと思います。

この1ヶ月、何をしていたか。いろいろありました。

仕事では恒例のケッサーンで涙目になりながら残業、プライベートでもまぁいろいろ(^_^;)

そしてブログを更新できないときには、Twitterのマイケル友達の皆さんと交流して・・。(密な交流w)

ステキなマイケルファンの方たちと実際にお会いして飲みながらマイケル談義に花を咲かせたりもしました^^

本当に濃密な1ヶ月でした。

そして、気がついたら春!!!

東京では桜はもう散りはじめていて、新緑の季節が目の前まで。


・・・・。


っていうのに、どうしてこんなに寒いの~~~~(ToT)

なにこの気候・・嫌がらせ・・(><)???



とか思ってしまうけど、ち が う

きっと暴走列車がまだまだ勢いを止めていないからなんだよね。

今でも耳に残っている4年間という言葉・・・。もう1年経過・・。ってことはあと3年。

マイケルが「やる」といった遺志を継ぐのは誰?

私。

”みんな”でもなく”わたしたち”でもなく、まずは一人称の”私”から。

シャレにならない、笑えない事態が起こる前に。。


We have to STOP ! ! ! ! !


地球環境の話しから若干流れが強引ですが、今の世の中で起こっている負の遺産を子供達に
遺さないために、"We have to stop_____ !!!"を合言葉に行きましょう。

__の部分にはいじめ、妬み、ムダ使いetc・・あらゆるネガティブな言葉を入れてみて。
We を I に変えてみてもいい。メッセージは明確だ!


彼の言葉、そしてLOVEを忘れないでいたい。彼が目指したよりよい世界になるまでずっと。

日本語訳付き、素晴らしい動画です。ぜひ最後まで見てみてください。↓







31234449.jpg
(マイケル6歳の頃の絵)


0777.jpg



4月11日、六本木でroom of KING OF POP というクラブイベントがあり、行ってきました。

盛り上がりも上々の中、マイケルのこのスピーチが日本語訳と共に流され、
会場が一体となりWe are the world の大合唱。

マイケルの思いに、涙が溢れて止まりませんでした。

マイケルの愛と素晴らしい才能を再確認させてくれた、
本当に素晴らしい機会に立ち会えたことを嬉しく思います。


そして、マイコーりょうさんのパフォーマンスも見ることもできました^^
りょうさんのことは、また別の日記に書きたいと思います。



動画の中でのマイケルのスピーチについてですが、2002年にマイケルがExeter City Football Clubという
イギリスのサッカーチームの名誉監督に就任した際のスピーチだそうです。

※原文は"honorary director"とあったので正しくは名誉理事長・・等かもしれませんが、
 監督という意味もあり、「もしもマイコーが監督だったなら・・」という妄想が働いてしまったので
 あえて名誉監督と訳してみました(^m^)


スピーチ全部はこちらになります↓スピーチ時の写真も。





We have to stop every single negative things!!!

Heal the world with L.O.V.E !!!




.13 2010 His words comment2 trackback0

2007年マイケルからファンへの手紙&サインの謎を勝手に研究・・

さきほどお友達のちびけるさんにおしえてもらった日経エンタメTHIS IS IT 特集号を
手に入れてゴキゲンの2birdsですわーい手書き風シリーズハート
近所のセブンに行ったら偶然あったのです!!まだの方はぜひオススメですよ~~^^
(詳しくはにちびけるさんのblogのレポをご参考に♪)


さて、今日はマイケルからファンの皆への手紙を・・
2007年10月・・といえば2年ちょっと前。
「ありがとう」がいっぱい詰まった手紙はマイケルのファンに対する気持ちが伝わってきます

messagefrommichael.jpg


「世界中の僕のファンのみんなへ

僕の誕生日に贈ってくれた沢山のきれいなカード、写真、メッセージ、ビデオ、ギフトにお礼を言います。
みんなの優しさに圧倒されてしまったよ。
あなたたちの変わらない愛情と支えは僕にとってとても大きな意味があるんだ。
本当に、心の底からあなたたち皆を愛しているし、感謝しています。

ここ最近はとても忙しく過ごしているよ。
幸いにも、僕の最近の写真はL'Uomo Vogueマガジンで観てくれたと思います。
もうじき、また別の作品で君たちとエキサイティングで驚くべき経験をシェアできると思うよ。

もう一度、覚えておいて。僕はあなたたち皆、それぞれを心から愛して感謝しています。
心から感謝し、みんなの幸せを祈っています。

マイケル・ジャクソン」



うう・・゚(。ノω\。)゚・。短いけどLOVEに溢れた手紙・・。
L'uomo Vogueといえば・・あの大好きなめちゃかっこいいやつ・・!!あの頃のお手紙ね!


(2007年10月発売↓)
luomook.jpg

もうなんてセクシー・・・。
ところでみなさん・・気になりませんか?


手紙に書かれたマイケルのサイン・・・・
これってどうなってんだろ・・?どんな書き順??(*´・ω・`)モキュ?


ということで気になって仕方なかったんで、再現してみました(こっからくだらない記事始まります↓



1M2chael

3J4ackson

完成!!

お・・オーラゼロ・・・( ´,_ゝ`)プッ


さぁみなさんもやってみましょう。
間違っても、お友達に「これマイコージャクソンのサインなんだ~」とか言って偽らないように!!
オーラは出せませんよ。楽しむだけね^^

しかし・・あの「散らし」は何なんだろう。勝手に散らしと名づけましたが・・。
かわいいな~ 星☆彡みたい^^


ということで今日の記事おわり・・。
ずっとしまってたペンタブがこんなところで役に立つとはww

でも管理人がオバカなことを知らしめただけな気もするけど・・まあいいや。


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.24 2010 His words comment10 trackback0

兄と妹 ~GRAMMY LIVING LEGEND AWARD 1993~

以前のGRAMMY LIVING LEGEND AWARD の続きです。
           ⇒以前のGRAMMY 1993のマイケル・ジャクソンのスピーチはコチラ(part2)

順番的には今日の記事がpart1です^^;

Grammy living legend award のプレゼンターとして兄であるマイケルを表彰するとても感動的なシーンです。
このときマイケル34歳、ジャネット26歳。



マイケルと抱き合う瞬間のジャネットの表情がとても印象的。
この時のジャネットは、artistではなく、完全に“妹”そのもの!!
アーティスト・ジャネットはなんとなく尖っているイメージ(勝手な・・)があったんだけど、もう可愛すぎジャネットBrilliant


MJ2020Janet20Jackson_jpg.jpg



Wikiで見て初めて知ったのですが、ジャネットも父ジョーからは子供としてではなく彼のマネジメントする
アーティストの一人として扱われていたそうです。
ジョーからDadと呼ばずJosephと呼ぶように言われていたり、ジャネットは本当は騎手になる夢があったけれど、
彼女もやっぱり父によって引かれたレールの上を歩まざるを得ない子供時代だったという・・ヽ(`Д´)ノ


だからジャネットは、マイケルのことを兄として、先輩アーティストとして、
時に親友のように、時に父親のように、彼を慕っていたんだろうな。


マイケルもチビジャネの事をとても可愛がっていたし。
8歳も年が離れた妹なんて、可愛くてしょうがないよな~。
michael-and-janet1.jpg




あの動画、言うまでもありませんがマイケルもめっちゃ可愛いです。
もう本当にかわええ兄妹.。.:*・゚゚・(´ー`).。*・゚゚・*:.。.

Michael+Jackson++Janet+Jackson+mikejanet.jpg


michael-jackson-janet-grammy.jpg



この記事を”兄と妹”という題名にしたのも、管理人にも2歳違いですが兄がおりまして。
これが本当にどうしようもない兄でして (ノД`)


マイケルとは月と鼻くそくらいの違いですがw、こないだ帰省した際、ヤツをマイケルワールドへ
おびき寄せ、そして見事ハマりw ふたりでダンスの真似したり(二人とも三十路手前w)
結構楽しかったのですよ。もちろんこんな風に↓美しいわけもなく、見事撃沈しましたがw


Michael+Jackson++Janet+Jackson+8ap3clz.jpg



だから私はいまだにVMAのジャネットだけのScream のパフォーマンスが辛すぎてちゃんと見れないのです(涙)

本当よくがんばったよ・・ジャネット。

janet_jackson_getty90714417.jpg



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ニコJust for your information (text)ニコ

Janet : Before he won 12 Grammy awards, before he dazzled billions of fans around the world with his amazing talent as a performer, before he impacted on millions of lives with his ongoing humanitarian efforts, before all of that, he was one other thing, he was my brother.

ジャネット:12ものグラミー賞を受賞するまえに、パフォーマーとしてその素晴らしい才能で世界中の何十億ものファンを魅了するまえに、人道的な努力が何百万もの人の人生に影響を与えた前に、そういった全てのもの以前に、彼は別の存在でした、彼は私の兄でした。

Janet:Congratulations Michael Jackson. ....No but, I just wanted to say one thing, Seriously, I just wanted to tell you how proud I am of you and how much you've inspired me, and how proud I am to be your sister. And how much I love you, I do.

ジャネット:おめでとうございます、マイケル・ジャクソンさん・・・いいえ、私は一つだけ言いたいの、真面目にね。私がどれだけあなたを誇りに想い、あなたがどれだけ私に影響を与えてきたか、そしてあなたの妹であることにどれだけ誇りを思っているか。そしてどれだけあなたをとても愛しているかを。

Michael:I love you too, thank you.....I hope this puts to rest, I hope this finally puts to rest another rumor that has been in the press for too many years: Me and Janet really are two different people.....

マイケル:
僕も愛しているよ、ありがとう・・・。これで、マスコミに何年もされてきた噂が収まってほしいと思います。僕とジャネットは本当に違う別々の人間なんです。(同一人物説のデマに対して)

[会場が笑いに包まれる]
.05 2010 His words comment0 trackback0

GRAMMY LIVING LEGEND AWARD 1993

マイケルが神様のもとへ帰ってから、同時に、マイケルの言葉のかけらを探す私の旅も始まりました。
彼の発した言葉をそのまま受け止めたい、と海外のサイトを飛び回る日々です。

そのまま受け止めたいという理由のほかに、国内に出回っているものの中には意訳されているものが
たくさんありすぎて、あまり信用できないというのもあります。
また単純にスピーチの日本語訳だけを、この数あるWebページからなかなか探し出せないというのもあります。


いろいろ見比べててわかったのですが、翻訳者の偏見(マイケルへのイメージ)が
入っているものもたまにあったりして、おいおいおいってのも結構あるんですね・・。



今日はここに、1993年3月にグラミー・リビングレジェンド賞を授与されたときの彼のスピーチを紹介したいと思います。
YouTUBEにupされていたので、あわせてぜひそちらも見てみてください!
美しい王子様のようなマイケルがこのスピーチをしています^^

でも、内容が内容だけに時折つらそうな表情で話している様子はとても胸が痛みます。
そしてこの年、マイケルはチャンドラーに無実の罪で訴えられてしまいます。


ちなみにYouTUBE動画でも字幕ありです。けどところどころ省略されている部分もありました。
大切なマイケルの一言一言、省略するなぁ!(*`Д´)ノ
オリジナルの原文を読んでくと、明らかに手抜きだろってゆう翻訳が結構多いことがわかる・・がーん



ので、原文と私の訳した日本語を載せてみました。ほぼ直訳に近いです。(意訳の技術がないというのもありますが・・)
マイケルの言葉はストレートに解釈したほうがいいのではないかと勝手に判断しました^^;

(ちょっと違うんじゃない?って訳があったらご指摘ください。よろしくお願いします。)



*+:。.。 。.。:+* *+:。.。 。.。:+* *+:。.。 。.。:+* *+:。.。 。.。:+* *+:。.。 。.。:+*


....In the past month, I've gone from "where is he?" to "Here he is again," but I must confess, it feels good to be thought of as a person, not as a personality. Because I don't read all the things written about me, I wasn't aware that the world thought I was so weird and bizarre. But when you grow up as I did, in front of one hundred million people since the age of five, you're automatically different. The last few weeks, I have been cleansing myself and it's been a rebirth for myself. It's like a cleansing spirit.


この一ヶ月、私は「彼はどこに?」から「彼が戻ってきた」なんて言われていたようです。
けれど本音をいえば、有名人としてではなく一人の人間として思われることはとても気持ちのいい事でした。
なぜなら私は自分について書かれたものは読むことはないので、世の中が僕が変わっていて奇妙な人だと
思っていたことを知りませんでした(はじめて知りました)。
だけど、私のように5歳の時から一億もの人々の前で育ったら、誰でも自然と人とは異なってしまうのです。
この2、3週間私は自分自身を振り返って精神の浄化をしていました。




My childhood was completely taken away from me. There was no Christmas, there were no birthdays, it was not a normal childhood, nor the normal pleasures of childhood - those were exchanged for hard work, struggle, and pain , and eventually material and professional success. But as an awful price, I cannot re-create that part of my life. However, today, when I create my music, I feel like an instrument of nature. I wonder what delight nature must feel when we open our hearts and express our God-given talents. The sound . . . of approval rolls across the universe, and the whole world abounds in magic. Wonder fills our hearts, for what we have glimpsed, for an instant, the playfulness of life.


私の子供時代は完全に私から取り払われていました。
クリスマスも誕生日もなく、普通の子供時代やその喜びはなく、
それらはハードな仕事や競争、苦痛に置き換えられてきました。
結果的に物質的な、プロとしての成功は収めました。
しかしそのとてつもなく大きな代償として、私は自分の人生の一部をやり直す事ができません。

しかし、今日、音楽を創っているとき、私は自然の力のようなものを感じるのです。
心を開き神から授かった才能を表現したとき、いったい何が私たちの本能を喜ばせるのでしょうか。
それは、世界中に響き渡り、そして世界を魔法にかける、音なのです。
また、驚きは私たちの心をかつて人生のつかの間(子供時代)で経験したような楽しい気持ちで満たすのです。



And that's why I love children and learn so much from being around them. I realise that many of our world's problems today - from the inner city crime, to large scale wars and terrorism, and our overcrowded prisons - are a result of the fact that children have had their childhood stolen from them. The magic, the wonder, the mystery, and the innocence of a child's heart, are the seeds of creativity that will heal the world. I really believe that.

だから、私は子供達を愛し、彼らのそばにいることで多くのことを学んでいるのです。
私は、都市での犯罪から大きな規模の戦争やテロの今日世界が抱えている多くの問題や、
満員状態の刑務所は、子供達がその子供時代を奪われてきたことの結果であるとつくづく思います。

童心のもつ魔法、驚き、神秘、純真さは世界を癒す創造力の種なのです。
私はそのことを本当に信じています。



What, what we need to learn, what we need to learn from children isn't childish. Being with them connects us to the deeper wisdom of life which is everpresent, and only asks to be lived. They know the solutions that lie waiting to be recognised within our own hearts. Today, I would like to thank all the children of the world, including the sick and deprived . . . I am so sensitive to your pain.

私たちが子供達から学ぶ必要があることは、子供っぽさではありません。
子供たちは生きるために必要なより深い知恵を私たちを教えてくれます。
子供たちは私たち大人が気づいていない解決策を知っているのです。


今日、私は、世界中の全ての子供達にお礼を言います。
病気や貧困で恵まれない子供達も含め・・・私は君たちの苦しみにとても胸を痛めています。



(この後のお世話になった人たちの名前を挙げる部分は省略しました)


*+:。.。 。.。:+* *+:。.。 。.。:+* *+:。.。 。.。:+* *+:。.。 。.。:+* *+:。.。 。.。:+* *+:。.。 。.。:+*




マイケルの言葉たちを探す旅が続く限り(ずっとよね^^;)、またこういった記事書いていきたいと思います☆
この1993年グラミーのも続きを翻訳中~・・お楽しみに♪




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